小笠原を感じる映画

映画大好きガイドがおすすめ

週末外出を控えてる方も多いと思います。
そして、本当は小笠原旅行を計画していたのに行けなくなってしまった方もいらっしゃると思います。
そんな方に少しでも小笠原を感じて欲しい!との思いで家でも小笠原を感じれる映画を紹介したいと思います。
20代は映画監督を志し、映画を山ほど観ましたので、王道からB級作品まで、小笠原テイストがある映画を独断と偏見で選びたいと思います。
色々な意見をツアー途中で交わせれば嬉しいなと思います。
インスタグラムやフェイスブックにも合わせて乗せていますので、ご覧下さい。

1、グラン・ブルー

王道ではありますが、まずはこれ。
リュック・ベッソン監督の代表作の一つですね。
フリーダイビングの神様ジャック・マイオールの伝記を上手いこと映画にしています。
小笠原と言えば、イルカ!
きっとこの映画を見れば海でそしてイルカと泳ぎたくなりますよ。
そして、この映画のサントラもすごい素敵です。
エリック・セラが作る音楽はこの映画にぴったりです。
このサントラを持って浜辺で聴くのもおすすめです。
次のおすすめは「フィッツカラルド」
ガラッと感じが変わります。
お楽しみにー!